さて、僕自身も胸を揉んでるうちに、ズボンの中はもうカチカチの状態。
そのズボンの前の部分を果歩嬢のお尻に押し当てるように密着させます。
自分のお尻に僕の固いのが当たってるのに気づいたのでしょうか、胸を揉まれながらもチラッを半分だけ振り向き、自分のお尻に押し付けられてる僕の股間を確認します。
気持ち良かったのか?、一応はビデオの撮影だからなのか自分の長い左手を後ろの僕の股間に。
ズボンの上から触りたいのか、握りたいのかよく解らないような中途半端な触り方。
ならばと、果歩嬢の体をこっちに向かせます。
向かせる時に、果歩嬢の体を回転させるため、触った腰周りは細く締まってました。
こちらを向いた果歩嬢。
向かせられたけど、どうして良いのか戸惑ってます。
僕の顔を見て
(どうしたら良いの?)
的な表情をします。
僕は何も答えず、ただ彼女の顔を見てた視線を自分の股間に落とします。
すると、彼女の視線も僕の股間に落ちてくる。
頭の良い彼女は、そのまま僕のズボンのファスナーを下ろします。
僕は彼女が脱がせ易いように少し腰を浮かしてあげます。
AV嬢ならここで、僕のボクサーブリーフの上で掌を滑らせてみたり、パンツの上から舐めたりしますが、正直素人でそんなことする女の子っていません。
果歩嬢はどうしたかというと、そのままパンツも脱がせてしまいます。
僕は彼女がどうするか、彼女に任せてみます。
彼女は血管が隆起した僕のモノを手でシゴキます。
ただ、じっと僕のモノに視線を集中させて、ただシゴキ続けます。
シゴキ続けてばかりでも次の展開をどうして良いのか解らないのでしょう。
僕の顔を再び見て、
(どうしたら良いの?)
的な表情をします。
また、視線を僕の股間に落とす彼女・・・
しかし、何か躊躇してます。
僕は気付いてます。
彼女がシャワーも浴びてないままの僕のモノを舐めることに抵抗があるだろうことを。
でも、僕のクチからは
「じゃあ、シャワーに行こうか?」
なんて言葉は出てきません。
彼女はそれを待ってますが、僕にはここで切ってシャワーシーンに移る気が毛頭ありません。
そのズボンの前の部分を果歩嬢のお尻に押し当てるように密着させます。
自分のお尻に僕の固いのが当たってるのに気づいたのでしょうか、胸を揉まれながらもチラッを半分だけ振り向き、自分のお尻に押し付けられてる僕の股間を確認します。
気持ち良かったのか?、一応はビデオの撮影だからなのか自分の長い左手を後ろの僕の股間に。
ズボンの上から触りたいのか、握りたいのかよく解らないような中途半端な触り方。
ならばと、果歩嬢の体をこっちに向かせます。
向かせる時に、果歩嬢の体を回転させるため、触った腰周りは細く締まってました。
こちらを向いた果歩嬢。
向かせられたけど、どうして良いのか戸惑ってます。
僕の顔を見て
(どうしたら良いの?)
的な表情をします。
僕は何も答えず、ただ彼女の顔を見てた視線を自分の股間に落とします。
すると、彼女の視線も僕の股間に落ちてくる。
頭の良い彼女は、そのまま僕のズボンのファスナーを下ろします。
僕は彼女が脱がせ易いように少し腰を浮かしてあげます。
AV嬢ならここで、僕のボクサーブリーフの上で掌を滑らせてみたり、パンツの上から舐めたりしますが、正直素人でそんなことする女の子っていません。
果歩嬢はどうしたかというと、そのままパンツも脱がせてしまいます。
僕は彼女がどうするか、彼女に任せてみます。
彼女は血管が隆起した僕のモノを手でシゴキます。
ただ、じっと僕のモノに視線を集中させて、ただシゴキ続けます。
シゴキ続けてばかりでも次の展開をどうして良いのか解らないのでしょう。
僕の顔を再び見て、
(どうしたら良いの?)
的な表情をします。
また、視線を僕の股間に落とす彼女・・・
しかし、何か躊躇してます。
僕は気付いてます。
彼女がシャワーも浴びてないままの僕のモノを舐めることに抵抗があるだろうことを。
でも、僕のクチからは
「じゃあ、シャワーに行こうか?」
なんて言葉は出てきません。
彼女はそれを待ってますが、僕にはここで切ってシャワーシーンに移る気が毛頭ありません。
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